
Project WE
実績は、語られなければ存在しない。
顧客の意思決定を追体験できるノンフィクションが、
企業の実績を信頼資産に変える。
『プロジェクトWE』は、
企業と顧客が共に歩んだプロジェクトを、
第三者の視点で描く信頼ノンフィクション。
単なる事例紹介ではなく、
「なぜ選ばれたのか」という意思決定のプロセスを可視化し、
未来の顧客との出会いを生み出します。
Contact
顧客の声を、ブランドに変える。
あなたの会社の価値が、どのように語られているか
私たちと整理しませんか?
01 | Why
その実績、伝わっていません。
多くの企業が誇るべき
「実績」や「事例」を持っています。
しかしそれらは、
・企業の一人称で語られている
・成功部分だけが切り取られている
・営業資料として消費されている
結果として、
「信頼」ではなく「広告」として
処理されてしまっているのが現実です。
あなたの会社も、数年後には誰にも
覚えられていない事例記事を、
積み上げ続けていませんか。
02 | What
顧客の声を、信頼資産に変える
『プロジェクトWE』は、
企業と顧客が共に取り組んだプロジェクトを、
第三者である編集者が介在し
中立的な視点でノンフィクションとして描く
ブランディングプロジェクトです。
私たちは、
企業の信頼が生まれる瞬間を記録し、
それを未来に残る資産へと編集します。
03 | Core Value
“選ばれる理由”は、
ストーリーの中にある
ヒトは、スペックや実績ではなく、
「誰が、どんな意思決定を経て選んだのか」
に心を動かされます。
『プロジェクトWE』では、
・なぜその企業を選んだのか
・どんな葛藤や迷いがあったのか
・どのように意思決定に至ったのか
そのプロセスを丁寧に描きます。
読み手はそのストーリーを通じて、
“選ぶ理由”を疑似体験することになります。
そしてその体験こそが、 次の顧客を生み出します
04 | Difference
他との違い
それは、「事例紹介」ではない。
「プロジェクトWE」は
コンテンツ制作ではなく、信頼を構造化する
ブランディングプロジェクトです。
| 一般的な事例紹介 | 「プロジェクトWE」 |
| 企業の一人称 | 第三者(編集者)視点 |
| 成功談中心 | 葛藤・試行錯誤も描く |
| 一方向の発信 | 企業×顧客の共同ストーリー |
| 消費されるコンテンツ | 蓄積される信頼資産 |
| 短期マーケティング | 中長期ブランディング |
05 | Service Line
提供内容
ストーリーは
資産として積み上がる
WE Story(単発)

1つのプロジェクトを、
1本のノンフィクションとして制作
WE Series(連続)

複数のストーリーをシリーズ化し、
ブランドの厚みを形成
WE Book(統合)

さまざまなストーリーを束ね、
企業の思想や実績を体系化
※すべてブランディング戦略の一環として設計されます
06 | Use Case
活用シーン 信頼資産は、あらゆる接点で効いてくる。
構築されたストーリーは、以下のような場面で機能します。
- 営業:選ばれる理由を事前に伝える
- 採用:働く意味と価値観を可視化する
- 紹介:語りたくなるストーリーを生む
単なるコンテンツではなく “意思決定を後押しする装置” として機能します。
07| Why us
思想 私たちは、信頼を編集する
『プロジェクトWE』は、
スポーツノンフィクションの手法をベースにしています。
輝かしい成功だけでなく、
葛藤や迷い、試行錯誤まで描くことで、
ヒトの感情を動かすリアルなストーリーを生み出します。
私たちeditedは、
スポーツノンフィクションの技術と思想を
ビジネスに応用できる稀有な編集チームです。